https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=599199420164547&id=160941350657025&substory_index=0


https://www.facebook.com/curbedny/posts/10101329396425701


https://www.facebook.com/NYCHPD/posts/603162073107303:0


来週はマンハッタンでコープ コンド エキスポ があります、

https://www.facebook.com/TheCooperator/posts/10152288746147156:0


〇サンフランシスコ市が一次取得者向け融資上限額を増額 (2014/03/17サンフランシスコクロニカル誌報道)

サンフランシスコ市は今月から、一次取得者向け融資上限額を現在の10万ドル(約1,000万円)から一挙に2倍の20万ドル(約2,000万円)に増額すると発表した。サンフランシスコでの物件価格高騰に対応する動き。市居住者の中位所得の1.2倍、つまり$116,500以下の所得者が対象。

詳しくはこちら:

http://www.sfgate.com/bayarea/article/S-F-increases-down-payment-loans-to-1st-time-5323078.php


〇機関投資家による戸建住宅取得は減っている (2014/03/14 ブルームバーグ報道)

機関投資家として最大数の戸建住宅取得をしてきたブラックストーングループ(Blackstone Group)社は、ここにきて取得ペースをぐっと下げている。現在の取得ペースは昨年ペースより70%低いレベル。同社のジョナサン・グレイ(Jonathan
Gray)社長によると、2012年4月から現在まで14都市で総額80億ドル(約8,000億円)、43,000戸の取得を行ったが、現在は取得対象をシアトル、アトランタ、マイアミ、オーランド、タンパに絞っているとのこと。

詳しくはこちら:

http://www.bloomberg.com/news/2014-03-14/blackstone-s-home-buying-binge-ends-as-prices-surge-mortgages.html


https://www.facebook.com/nycnetworkgroup/posts/10203484926232983


〇転勤者が求める住宅の特徴  (2014/03/09 NARニュース)

リロケーションサービス提供大手カルタス(Cartus)社が企業転勤族の住宅仲介を扱う267社に対して行った調査によると、転勤先で購入する住宅の特徴として転勤者が求めるもので多いのは、これまでより大きな家(70%)、新築住宅(64%)、平屋(37%)となっている。また近隣環境では、特定の学校区への近さ、職場への通勤時間30分以内という要望が多い。

詳しくはこちら:

http://realtormag.realtor.org/daily-news/2014/03/10/relos-share-their-dream-lists?om_rid=AABJpF&om_mid=_BTHhK6B84t91U6&om_ntype=RMODaily


ny032701

ny032702

ny032703

ny032704

 

マンハッタン リアルター協会
国際不動産フォーラムへ参加させて頂きました。

業界の著名人やビルのデベロッパー、各会長などが集まりました。


矢張り中国人に先取りされるか?^_^

http://realtormag.realtor.org/daily-news/2014/03/25/chinese-buyers-see-big-opportunity-in-us


ページ先頭に戻る